【椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症】60代男性

もう一度、
自分の足で人生を歩く。

主なお悩み

  • 腰部椎間板ヘルニアと脊柱管狭窄症による、激しい腰痛と足のしびれ。
  • 入院してブロック注射を繰り返しても改善しないことへの焦りと絶望感。
  • 杖なしでは歩けない現状に対する、情けなさと将来への強い不安。
  • 「このまま歩けなくなるのでは」という恐怖からくる精神的な消耗。

来院前の状況

  • 病院で1ヶ月入院したものの、しびれや痛みが引かないまま退院。
  • 「手術しかないのか」という宣告に対し、心が折れかけていた。
  • どこへ行くにも杖が手放せず、自分の足で自由に移動できる喜びを忘れていた。
  • インターネットで情報を探し続け、最後にたどり着いたのが「のむら整骨院」だった。

杖も使わず、自分の二本の足で自由に歩けている今、これほど幸せなことはありません。

今年の4月、突然腰の痛みが激しくなり、整形外科を受診しました。
検査の結果は「腰部椎間板ヘルニア」と「腰部脊柱管狭窄症」。

そのまま入院となり、ブロック注射を3回受け、1ヶ月以上治療を続けました。
しかし、痛みやしびれは一向に改善せず、不安を抱えたまま退院することになりました。

そんな時、インターネットで「のむら整骨院」さんのホームページを見つけ、藁にもすがる思いで野村先生にメールで相談しました。

すると、「10回ほどの施術で良くなる可能性があります」と
とても前向きな返事をいただき、希望が見えたのを今でも覚えています。

7月から10月半ばまで、ちょうど10回通院しました。

正直、遠方だったため、電車とバスを乗り継ぎ、片道3時間近くかかる通院は決して楽ではありませんでした。

それでも通い続けた結果、痛みも、しびれも、気づけばすっかりなくなっていました。

今は杖も必要なく、自分の足で自由に歩ける毎日を送っています。
この当たり前だったはずのことが、どれほど尊いものか、身をもって実感しています。

世の中には、まだまだ痛みや不安を抱え、苦しんでおられる方がたくさんいらっしゃると思います。
ぜひ一度、野村先生に相談してみてください。

痛みのない人生を取り戻す道が、きっと見つかるはずです。
野村先生、本当にありがとうございました。
心から感謝しています。

《60代・男性》

※症状の感じ方や回復までの期間には個人差があります。本内容は個人の体験談であり、効果を保証するものではありません。

“病院医学”では紐解けない
痛みの正体を調律する『特別な整骨院』

完全予約制|受付 10:00〜17:00(最終受付)|お電話は18:00頃まで(留守電OK・折り返します)

院長経歴

検査で「異常なし」でも、つらさは本物
自律神経の乱れを

体の反応から読み解く整骨院

院長 野村晃生(のむら あきお)
柔道整復師/臨床歴20年以上

自律神経のはたらきを軸に、
身体が安心できる『整える施術』を大切にしています。

自律神経の仕組みや、根本的な改善方法について詳しく知りたい方は、以下の解説記事をご覧ください。
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