「薬も治療法もない」
と告げられた闇の中で、
私は再び「希望」という名の
ハンドルを握ることができました。
主なお悩み
- 激しい回転性のめまい:横になると世界が回り、立っているだけで襲ってくる恐怖感。
- 睡眠障害と精神的疲弊:夜になるとめまいが酷くなるため熟睡できず、薬に頼る日々。
- 「治らない」という絶望:大学病院で「治療法はない」と告げられたことによる深い喪失感。
- 日常生活の崩壊:直進歩行が困難になり、大好きだった車の運転も諦めざるを得ない状況。
来院前の状況
- 自転車との接触事故から1ヶ月後、突然のめまいに襲われ、平穏な日常が一変。
- 大学病院で精密検査を受けるも「異常はあるが、手立てはない」と突き放される。
- 「このまま一生、この苦しみと付き合うのか」という不安で、心身ともに限界を迎えていた。
- 「もし治るなら、地の果てまででも行く」という、祈りにも似た必死の思いを抱えていた。
自転車に跳ね飛ばされてから、1ヶ月ほどたち、ある日、突然横になると前後左右にめまいが起きました。
それから昼間道を歩いていても、立ちくらみがはじまり、真すぐ歩けなくなり、病院で、診察を受ける事にいたしました。
大学病院で診察を受けた所、症状としては、めまいしていることは間違いないが、先生のお言葉は、薬も、治療方法もないというお言葉でした。
それからというものは、毎日が苦しい日々と不安で、特に夜床に入ると必ずめまいが激しく起きるので熟睡が出来なくなり、睡眠薬を服用する様になりました。
そんな状態をごく親しい知合いの方にはなしをしたら、椎間板ヘルニアの人が2回診察を受けたら、普通の人と同じ様に歩けるようになられた人がおられるとお話を聞き、野村先生にお電話を差上げました。
事故の際、骨盤を打ち、背中、首筋、頭も傷だらけでしたが、自分の状況を詳しく聞いて頂き、めまいを治してもらえるのなら、私は地の果てまででも、お尋ねする気持ちでしたので、お伺いすることにいたしました。
薬も治療方法もない、そのめまいが治るのであればお金の問題ではありません。
お伺いする様になり、最初はめまいは同じ状態でしたが通うほどに、めまいが少しづつゆるやかになり万が一と思っておりましためまいが治りました。
一生懸命治療にしていたかいが先生に感謝する気持ちでいっぱいです
めまいが始まり車も乗れませんでしたが、車の運転も良いとのこと、6ヶ月ぶりに車に乗れます。
本当に嬉しい心で一杯です。
心の苦しみも晴れ、有難うございましたが私の言葉です。
《60代 女性》
※症状の感じ方や回復までの期間には個人差があります。本内容は個人の体験談であり、効果を保証するものではありません。
“病院医学”では紐解けない
痛みの正体を調律する『特別な整骨院』
完全予約制|受付 10:00〜17:00(最終受付)|お電話は18:00頃まで(留守電OK・折り返します)
検査で「異常なし」でも、つらさは本物
自律神経の乱れを
体の反応から読み解く整骨院

院長 野村晃生(のむら あきお)
柔道整復師/臨床歴20年以上
自律神経のはたらきを軸に、
身体が安心できる『整える施術』を大切にしています。





